おしらせ
2026/08/05
2027年度の営業について
つぐみの3方向に隣接する田んぼでも、
大規模な改修工事が2027年の4月以降から始まります。
およそ1年がかりの長い工事となりますが、
お客様の安全を鑑みて、その間休業いたします。
近いうちに宿泊が出来るのは2027年3月まで、
なにもなく、順調に進めば2028年4月以降に宿を再開します。
2026/08/05
2026年度に宿泊を検討される方へ
8月中旬より、道向かいの田んぼの大規模な工事が始まります。
作業場所によっては、騒音・振動でご迷惑をおかけすることになります。
基本平日の8:00〜17:00が工事の作業時間ですが、
進行具合によっては週末や祝日も稼働されます。
1泊の場合、チェックイン15:00/チェックアウト10:00を
うまく調節すれば問題ありません。
滞在の中で、騒音や振動など工事の影響で穏やかな滞在ができなかった場合、
つぐみにちなんだお詫びで、1泊1人あたり、¥2,930を返金します。
ランチや、体験、お土産など、ぜひ亀岡での消費に充ててください!
2026/01/30
一度きりの 古民家 蔵出し市
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【一度きりの 古民家 蔵出し市】
日程:2/7(土)〜15(日) 10:00〜17:00
※2/10(火) 10:00〜12:00まで
場所:母屋1階洋室、中2階、屋根裏部屋、
納屋前、納屋1階、蔵1階、蔵2階、瓦小屋
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住んでいた時のそのまんま、だった古民家。
それはそれはとても、ものが多くありました。
ここで何か始めようと思っても、
とりあえず片付けなきゃ、、ひたすら片付けて、
リサイクルやアンティーク屋さんに来てもらって、
それでもどうにもならないものは処分して。
そんな繰り返しでしたが、それも終盤。
これは使うかもしれない、まだ手放したくない、
どうしようもなかった、そんなものが今残っています。
数年使わなかったものは、もう、使わないと思います。
ものの気持ちについて考えることがよくあります。
恩師の教えは、「ものが喜ぶほうへ」
大事にしては閉まって、使わないもの。
価値があるから、と手放さないもの。
それは必要としてくれるひとの元にいったほうがいい。
出来るならば、全てを大切にしたいけれど、
そもそも、ひとりで抱えるには、大きすぎるし、
重たすぎるし、多すぎるのです。
つぐみで気にいるものが見つかって、
色褪せても、削れても、磨いて
たくさん使ってもらうことが出来るなら、
それはわたしの喜びです!
じっくり見たら2時間くらいかかるかもしれません。
ゆっくりお時間のあるときにお越しください。
無料もあり、¥5,000までに設定します。
2025/06/07
Akiya Design Project
AirbnbのAkiya Design Projectの宿泊施設に選んでいただきました。
古民家つぐみではローラさん、kominka 翠 -sui-では水原希子さんが
クリエイティブ監修してくださいます。
詳細はこちらをご覧ください。
準備に伴い一旦8月から11月まで宿泊予約を停止します。
秋の2ヶ月間ほどコラボレーションした空間に泊まっていただけます。
またとない機会、ぜひ宿泊をご検討ください!


